投資信託初心者のあれこれ

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転職2

転職活動を振り返ってみたいと思います。PikaP

最初の転職活動は、リクルートとかエンジャパンとかに登録して、求人情報で探していましたが、
なかなかいい企業がありませんでした。

結局、7月8日に志望のスーパーゼネコンへ、直接ホームページにて申し込みをしました。
そこで、採用担当者から、志望動機の確認や年収の確認をメールでやり取りをして、

7月30日に採用担当者と面談を行いました。
採用担当者は、非常に親しみやすい方でラッキーだったと思います。
また、何か縁みたいなものを感じました。

次に、8月7日に支店で面接と筆記試験(SPI転職者用)を受けました。
面接の結果は、即日合格ということで、筆記試験次第で本社面接ということになると言われました。

8月11日に筆記試験合格のメールが届き、本社面接へ正式に依頼をされ、

9月1日に本社面接に臨み、9月4日にわざわざ採用担当者が、合格を伝えに来て頂き感激しました。

今回内定を頂くまでに、お盆を挟みましたが、約2ヶ月かかりました。
やはり、内定を貰ってから退職をしないと、貯金が減りますね。
これ、鉄則です。

最後に、採用担当者が言われていましたが、一次面接を通過すると、キャリアは十分と判断されているわけで、最後は礼儀とか人間性を選考のポイントにおいているそうです。

また、面接を受けてみて、転職の動機・志望動機・自己PRすべてに一貫性が必要だと感じた。
自分で、上記の3点について掘り下げて考える必要があります。
そうしないと、簡単に突っ込まれて、何故転職の必要があるのかを説明できなくなるためです。


以上、今回の経験を記事にしてみました。
多少なりとも、転職を考えている人の参考になれば幸いです。

また、転職が目的ではないので、入社してからが本番です。にっこり




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転職

転職を決意してから2ヶ月、おととい希望のスーパーな建設会社から内定をもらいました。わーい

昨日、現在の会社に退職の意向を伝え、9/30付けで退職が受理されましたが、
やっぱり辞める会社からしたら裏切り者ですよね。
そんな雰囲気が漂ってました。

今回の転職は、44歳という年齢からして、私にとって大きなカケでした。
今は、管理職ですが、転職をすれば一から出直しだからです。

それも、転職をする会社は、スパーがつく建設会社。
運よく入社できても、一生平の可能性もあります。

しかし、それでも転職をしたのは、将来に対する不安からでした。

まだ、今だったら、気力も体力もあるので、安心できる環境で仕事に打ち込めばなんとか
なると思ったからです。

転職をしてからが勝負です。

頑張るぞ顔

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